恋愛サーキュレーションのアコースティックカバーについて

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恋愛サーキュレーションのアコースティックカバーについてはほとんど記述されていません。

とくに面白い事もないのだけど、なにか書きたいので書きます。
いきなり腰を折る様で申し訳ないのだけど、録音した時のことをほとんど覚えてません。なので、表題の恋愛サーキュレーションのアコースティックカバーについては少し嘘になるかもしれないなぁと心配していますが、まぁ書きます。

なぜ録音した時のことを覚えていないかというと、昔の事すぎて僕のハムスターくらいの脳味噌では容量オーバーで捨て去られた過去の記憶にあたるからです。世界の万物は全て消滅に向けて動いているのです。あぁ無情。でも、まだ少し消滅していない記憶もあるので書きます。なぜかって、暇だからね。

録音方法はマイク1本で個々に録音してあります。理由はそうやってみたかったから。最初にギター、次にボーカル、その他、テンポは決めずにフリーで録音した。あとは、あとは、あとは?何がある?もうないかもしれない。まずいな。

動画が暗いのは俺の性格が暗いってのもあるけど、いちばんの原因は電気が来てないってことだと思います。それに窓がない。言うまでもないけど言わせて欲しい。結構辛い。

たまに屋根を猫くらいの大きさの生き物が歩いて行きます。その多分猫っぽい生き物は結構ドカドカ歩きます。目の前にバス停が有るので、ドアを開閉する時の空気がコンプレッションされた音がよく聞こえます。(そしてそれはよく録音される事になる。)良いところは強いて言えば忍耐力は上がります。

全然関係ないんだけど、肉を2年くらい食べていない。それでこの前豚汁を作ったのだけど、もちろん主役は不在。あの光り輝く油は浮かんでこない。でも味は結構豚汁だった。野菜の出汁って結構凄いなって思った。今までごぼうとか無くなっても何の影響もないなとか思って侮っていました。きんぴらだって無くなったら結構寂しいかもしれない。

しかし、お椀を傾けながら、この料理なんて呼べばいいのか全く良いのが浮かんでこない。もちろん豚汁の豚抜きっていうのがストレートで悪くない気がするのだけど、でも悪くないの領域を出ない。悪くはないけど、ぴったりではないみたいな感じ。もっとぴったりのが有るんじゃないかって気がするんだけど、全く思いつかない。彩り野菜の味噌汁。違うな。これは味噌汁でない。どちらかと言えばもう少し鍋に寄っている食べ物だと思う。けんちん汁でもない。豚汁の豚抜きを超えることができない。豚汁から豚を抜くと迷宮がひとつ生まれる。。。ズズズ。

あと洗濯機もさ、『せんたくき』って発音する人は居ない。みんなセンタッキて発音する。センタッキで漢字変換できちゃうくらいだ。コンピューターまでセンタッキらしい。俺が洗濯機の販売員ならちゃんとセンタクキって発音するな。センタッキだとケンタッキーみたいじゃないかな。ケンタッキー食べないんだけどさ。

眠たくなってきたのでもうやめます。やはり恋愛サーキュレーションのカバーについてはほとんど何も語ってない事に関しては謝罪します。次はマイクを2本使って録音したいと思います。コンデンサーじゃなくてダイナミックを2本。でも今は眠ります。多分目覚めると思いますので、ではまた。

恋愛サーキュレーションのアコースティックカバー